

福さ屋 辛子明太子
博多で長年愛される老舗「福さ屋」
職人が丹精込めて仕上げた、
旨みあふれる辛子明太子。
ご飯のおともにも、贈り物にも喜ばれる逸品です。
福さ屋の明太子は素材選び、味付け、熟成工程、その全てにこだわり尽くしているようです。テレビ番組のごはんのおともランキングでは、全国5位を取った実績も。
① 原卵から丹念にチェック
福さ屋は明太子を作るうえで、たらこ選びに独自基準を設けているようです。11月〜4月の寒冷期で獲れた助刀鱈の原卵の、色目や粒子感を丹念にチェックし、変わることのない味を実現しているそうです。
② 福さ屋自慢の魚醤と唐辛子
福さ屋の辛子明太子は、独自の魚醤と厳選された唐辛子を使用しているそうです。魚醤の深い旨みと、唐辛子のほどよい辛さが調和し、博多らしい上品な味わいを楽しめると評判です。
③ 時間をかけた熟成工程
福さ屋では、明太子作りに時間をかけることを大切にしているそうです。厳選したたらこを香味調味液に漬け込み、三昼夜かけて熟成。その工程により、コクと深みのある味わいが引き出されるといわれています。手間を惜しまない製法が、多くの人に支持されている理由のひとつのようです。




